ドナーカードのあり方を変えるべきでは
ドナーカードってありますよね。臓器提供意思表示カードでしたっけ。
あれって名前の通り意思を表示するためにあるんですよ。
例えば、眼球なら提供してもいいよ、とか私は提供したくないだったりと記入できるわけですよ。
これがあれば家族だったり親族がその意思を尊重して提供を認めたり、提供させなかったりと選択できるわけなんですよ。
ただこれの問題はこれを記入していない人がいるかってことですね。
別に普段から家族とそう言う話をしていればいいんですけど、してないと思うんんですよね。
そうすると不慮の事故で亡くなってしまった時どうすることもできないんですよ。
本当は国民全員ドナーカード書いてくださいって言いたいんですけどもどうせやらない人がいるので諦めます。
だったらいっそのことドナーカードを書いてない人は全員臓器提供して良いということにしたらいいのでは?と思います。
日本では臓器提供者の数が海外と比べ圧倒的にに少なく臓器を待ってる人もたくさんいます。
それってドナーカードだったりに書く。その少しの行動がめんどくさいからだと思うんですよね。
本当に臓器提供をしたくない。そういう人がドナーカードを書けばいいのではないでしょうか。
多分そうしたらドナーカード書くのがめんどくさいって言ってる人が大半臓器提供者になりますよ。
少しやり方を変えるだけで大きく臓器提供者の数が変わるのではないでしょうか。
YouTubeキッズは何のために?子供がYouTubeを見るのは当たり前なのか
最近小さい子供もYouTubeを見るようになったと思います。
確かに子供を泣き止ませるという面ではかなりの優れものと呼べるでしょう。
親もすぐ泣き止んで欲しい時など、ついつい子供に渡してしまってるのではないのでしょうか。
ただしYouTubeなどの動画サイトではエルサゲートなどの子供にとって悪影響となってしまうものがたくさんあります。
親としてはこういうものは見せたくないはずです。しかし便利なものなので頼ってしまっていると思います。
そういった場合のためにYouTubeキッズがあるのではないでしょうか。
Youtubeキッズは自動的に動画をフィルタリングしてくれたり、利用時間を制限できる機能などが付いていて、YouTubeよりも安全で便利なものではないかと思います。
その割にあまり知名度がないように感じます。
というか、キッズを知っていても使ってないひともいるのではないでしょうか。
そしたらもうキッズがなんの為にあるのかわからなくなってませんか?
子供のために作ったYoutubeキッズ。
あんまりYoutubeを見せたくないなと思っているのであれば試してみるのもいいと思います。
最近のTwitterに思うこと
最近炎上しすぎでは?と思うのですが皆さんどう思いますか?
私はTwitterをやっていないのですが、最新の情報を仕入れるために仕方なく見るのですがくだらない討論が多くないかと思うんですね。
少し尖った発言をするだけで思考ロックの正義ぶった大人が一斉に叩き始めるんですね。
見てて痛い。
普通に考えてやりすぎでしょ。くだらないことに噛み付いて暇人か。
別に叩くのを否定してる訳ではないんですよね。少し注意すればいいだけのものを過剰に反応して炎上。
一回軽く注意してそれでも更生しないのならばその時にまた注意すればいいのでは?と思います。
確かにTwitterは便利だと思います。簡単に気持ちで自分の意見を発信できる。色々な人と交流できる。
それはあくまで意見を共有して理解を深めるためであり、対立するためではないと思うんですよね。
Twitterの普及により何も考えてない奴が安価な気持ちで投稿し、暇人がそれに喰いつくという悪いループができあがってしまっています。
それに暇があればTwitterとスマホいじりすぎでは?今の若い人達って友達同士であっても個人個人がスマホいじってるんですよね。
便利なものですが少し考えを改めた方がいいのではないでしょうか?